技あり!はじめてのCDジャケット印刷

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cdジャケット印刷はビニール包装まで完璧なプロの業者へ依頼

 cdジャケット印刷は誰もがパソコンを使う時代ですから、自分たちでの手作りをすることもできます。
プロの場合はグラフィックソフトを使い、基礎からしっかりと作成をするものの、素人の倍合はパソコンを起動して、ワードで作成をすれば簡単です。
ワードでの作成後は自宅でプリントをするシンプルな手順であっても、思いのほか素敵なCDジャケットを作成することはできます。
テンプレートを入手した方が手軽ですから、本人によるオリジナル枠やサイズ設定でもよいですが、テンプレートがあった方がスムーズです。
新規文書で作り始めるワードで作成のジャケットには、正確なサイズのフォーマットが必要になるので、テンプレートを利用して簡単に作ります。
あらかじめテンプレートはいくつかが用意をされているので、そこから選べば手間はありません。


 CDプレスは専門のプレス業者に依頼し手有料で作成をしたもらう方法であり、一通りのセット内容の制作です。
セットとしてはCDプレスをはじめ、ジャケットにバックインレイに帯など、cdジャケット印刷に、盤面印刷も含みます。
ケース裏にはバックカードが入っているのがCDですから、そのバックインレイもしっかりと作成可能です。
透明のビニール梱包がされるのも、CDショップで見る未開封のCDの状態であり、シュリンク包装ももちろん入っています。
こうしたすべての内容が一通りセットでの制作ですので、仕上がりは一般のCD販売店に並ぶような完成度であり、納品はフルパッケージです。
パソコンとプリンターがあればCDは自作ができないわけではないですが、プロの専門業者に依頼するのとでは仕上がりが違います。


 CDプレス業者はどうやって選ぶべきなのか、最高の仕上がりを目指したcdジャケット印刷をするには、業者選びはすごく大事です。
希望をするCDジャケットの完成形を、理想としてイメージしていること、どのような形にしたいのかを明確にします。
CDといったもののケースには種類があるので、何を使用してケース作成をするかも考えることです。
紙のデジパックもあればスリムケースもありますし、マキシケースもあれば最もよくあるのはジュエルケースなので、何を選ぶかによって仕上がりも違います。
希望をしても業者により、それは取り扱いがないといわれることもあるので、完成形をまずは決めておくことです。
ケースを使う形に関してのこだわりはなく、市販の多くがジェルケースだからそれでよいというならば、パッケージを予算に合わせて決めるという方法もあります。
在庫の保管場所も少なくて済むスリムケースなどは、ジェルケースを選ぶより費用は安価です。

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